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咲き誇れ。

りはびりりはびり(・・・)

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メイプルシロップとチョコレートの砂糖漬。



たなばた、ですし、ね?(あははははー(笑って逃げる))


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謹んで。のおまけ。

いただきまぁす。






けぇき。




「トコロで」
「ん?」
「カワイイし嬉しいけど、後でちゃんと持ち主(?)のとこ返してきてな?」
「…あー、なんか」
「絶対帰りません!」
「ほぇ?」
「あんなダレダレしたクマシリマセン(ぷん)」
「…だれだれ…」
「なんかな、ケーキに乗ってたイチゴとられたとかで、絶賛家出中らしい」
「……良かったら、貰いモンのケーキあるで」

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謹んで。

つよしさんおめでとございますありがとございます・・・!!!






きいろいとり。




「堂本剛さんとやら」
「…はい?」
「本日お誕生日だそうですね」
「…はい」
「おめでとうございます(ペコリ)」
「ありがとうございます(ペコリ)」
「全宇宙より祝いのシャワーが降り注いでおります」
「…しゃわぁ…」
「是非全力全身でお受け取りください」
「…はぁ」
「あ、申し遅れました。ワタクシイチゴ星からき、」
「なぁ」
「ん?」
「そのきいろいとりなに?」
「……プレゼント?(照微笑)」
「……なんで疑問系やねん(照微笑(←つられた))」

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逃鳥行方。

・・・お、、、おもきし時間詐称、してみたり・・・(←即殴)









「・・・ふぅ、」


ひとつ小さく溜息を吐き
逃げるシアワセを目で追った。


と。


ちらりと上げた視線の先
彼もシアワセを逃がした所らしかった。


何もこんなタイミングまで合わなくても、と
思わないでもないけれど


逃がしたシアワセは彼の所へ
逃げたシアワセは自分の元へ
ちゃんと届いた気がするから。


まぁいいか、と笑みを零すと
どうやらあちらでも笑った気配。
うん。
やっぱり共有するなら笑顔の方が良い。


重要な記念日も
何気ない日常も
2人で居ればいつでもどこででも
きっと笑顔日和、なのだ。




















・・・・・・はっぴーばーすでぃ、きんきちゃんvv







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余焔余情。

2人が居るトコロが2人の世界になるのだ(あはん)









ぎゅ、と抱きしめられた時
頭の片隅で比べてしまう自分がいるのを知っている。

抱きしめられるのは嫌いじゃない。
親愛を示す温もり。
日本ではあまり多くはないけれど。

でも。


そんなことをつらつらと考えながら歩いていたら
足元の段差を華麗に無視してしまった。

「、ぅわっ!?」
「あぶなっ!」

床とお友達になる寸前でふわりと抱きとめられる。
その腕の感触に、直前の思考が胸を掠めた。

「大丈夫か?」
「・・・ぅん、ありがと」
「え?ちょっ!」

背を支える温もりを離したくなくて
そのままぎゅ、と抱きついて胸に顔を埋める。
慌てて離そうと動いた腕に
少々不機嫌になるけれど、気にしない。

「・・・どした?」
「・・・やっぱりこれだなぁと思って」
「・・・・・・何が?」

訳が解らない、という口調で溜息をついた気配。
それでもちゃんと抱きしめ返してくれるから
更にぎゅうぎゅうと抱きついてしまった。


抱きしめられるのは嫌いじゃない。
だけど、何でも良い訳じゃないのだ。


しばらく温もりと感触と香りとシアワセを堪能した後
そこが人の通る廊下だった事にようやく思い到って
なんだか顔を上げられなくなったのは、ここだけの、内緒の話。(笑)







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空前無類。

・・・ダレか作って下さい(オノレが食べたいだけかい)









「アップルパイが食べたい!!」


ガチャガチャ、バタン!と勢いよくドアを開け閉め
若干久しぶりに逢う相方、マイパートナーは開口一番そう叫んだ。

「・・・ほぇ?」

少々間抜けな返事になってしまっても許して欲しい。
それでも唐突な行動には慣れている為
すぐに立ち直って小首を傾げて問い掛ける。

「何で突然。アップルパイ好きだっけ」
「いや、今日のラッキーフード」
「・・・・・・はい?」


らっきーふーど、てなんだ。
乙女か。とうとう乙女度80%か。
サスガ自分が唯一と認めたパートナー。


呆然としながらも妙な感心の仕方をしてしまっている辺り
びっくりし過ぎて少々脳内が混乱しているのかもしれない。

「じゃあ、頼んで買っ、」
「じゃなくて!手作りのヤツが良い」
「・・・て、づく、り・・・?」

ちょっとぶっきら棒に云われて更に困る。
願いは叶えてあげたいけれど、、、でもなぁ。

うーん?と天井を睨みながら考えていると、何やら視線を感じ
つい、とそちらを見やれば、慌ててぱっと逸らされる。


・・・あ。


唐突に、気が付いてしまった。
耳や首が朱いのも
この騒動の意図するトコロも。
途端に困惑は消え心がウキウキと騒ぎ出す。


「・・・じゃあ、一緒に作ろか」
「え?」
「ウチで、一緒に作ろ?」


「初めてのご招待」をするべく極上の笑みを浮かべつつ
必要な材料を頭の中にあげていく。

やっぱり自分が唯一と認めたひとは最高に面白い、と
笑顔の裡で改めてしみじみと思いながら。







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